本文へスキップ

行政書士小浦泰之事務所は「各種許認可」「相続・遺言」「車庫証明」業務を中心に活動しています。

TEL. 047-315-3770

〒279-0041 千葉県浦安市堀江3-29-11

新着ニュースNEWS&FAQ

新着ニュース一覧

2017年ニュース一覧
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

←前の月へ
                           次の月へ→

2017年7月25日(火)
写真
政策金融公庫融資のご相談
以前、旅館業許可のご相談に乗っていた方から、会社の事業資金の融資についてのご相談を受けました。
政策金融公庫を利用した、低利子の融資について説明し、いくつか利用可能な融資制度をご紹介いたしました。今後事業計画書の作成や、企業概要書の作成をお手伝いすることになりました。
これから創業をお考えの方や、創業間もない企業の方などは、かなり有利な条件で融資を受けられる可能性がありますので、融資をご検討の際は政策金融公庫の利用を視野に入れてみてください。
提出書類の作成代行や、書類作成のアドバイスなどは当事務所でお引き受けいたします。

2017年7月21日(金)
写真
浦安市長訪問
今年の3月の市長選挙で新たに市長に就任した、内田浦安市長のもとに千葉県行政書士会葛南支部としてご挨拶に伺いました。
市長にはお忙しい公務の中お時間を割いていただき、気さくにお話をしていただきました。
今後、急速に進展すると予想される浦安市民の高齢化問題や、許認可手続きの専門家の必要性について有意義な話し合いができました。

2017年7月19日(水)
写真
歴史研究会第4回例会
本日は千葉県行政書士会のサークル「歴史研究会」の第4回会合に参加してきました。
今回は「戦国期のお金に関するこぼれ話」という小文を発表させていただき、戦国時代の歴史書に記載のある、お金に関するエピソードをまとめてみました。
以前に執筆した原稿と併せてリンクを載せておきますので、興味のある方はご覧ください。
第1回原稿旧皇族家異聞.pdf
第2回原稿皇籍離脱した旧皇族11家.PDF
第3回原稿大河ドラマの主人公にしたい人物.pdf
第4回原稿戦国期のお金に関するこぼれ話.pdf

2017年7月13日(木)
写真
RUN伴2017について
RUN伴とは、認知症の人や家族、支援者、一般の人が少しずつリレーしながら一つのタスキをつないでゴールを目指すイベントで、「認知症になっても安心して暮らしていける町」づくりをコンセプトに、2011年から始まった社会福祉事業です。今年初めて千葉県での開催が決まり、浦安市の実行委員を務めています。
今日はイベント会場近くに建設中のホテル様に、当日参加する方への応援メッセージの掲載について許可をいただくため、詳細の説明に伺いました。趣旨をご理解いただき、快くOKをしていただいたので、何としてもイベントを成功させたいと考えています。興味がある方はこちらのHPをご覧ください
http://runtomo.org/

2017年7月11日(火)
写真
成年被後見人様に洋服を届ける
私が担当している成年被後見人の方が施設に入所することに決まり、施設内で使用するお洋服を届けてきました。施設内で使用する洋服には全てに名札を付けなければならず、ほぼ30年ぶりにミシンを使用して名札の縫い付けをしました。計40着分の名札付けは丸一日かかりましたが、お届けした時に被後見人様が大変喜んでくれたので報われました。成年後見人はこんなこともやっています。

2017年7月5日(水)
写真
ゲストハウス開業のご相談
本日は、横浜で不動産業を営む会社様から、所有する物件をゲストハウスとして利用したいとのご相談を受け、現地調査に行ってきました。
現在は外国人向けのシェアハウスとなっている物件で、内部を確認させていただいたのですが、部屋として独立した状態になっていない、洗面施設がない、トイレが足りないという理由で許可は難しいと判断しました。改装にはかなりな費用が見込まれるため、今回は許可申請は見送るとのことでした。
当事務所では物件の内部調査も承っておりますので、お気軽にご相談ください。
当事務所の旅館業許可申請専門ページ


←前の月へ                           次の月へ→


facebookでも、たまーに情報を発信していますので、良かったら覗いてみてください。

お問い合わせ

バナースペース

行政書士小浦泰之事務所

〒279-0041
千葉県浦安市
堀江3-29-11

TEL 047-315-3770

FAX 047-317-0191